一人一人に合わせた​

療育プログラム

では・・・

◆一人一人の成長や発達に合わせ、学習・運動・生活・遊びを通して自立を支援します。

◆小集団の中で「できた」という達成感や「やってみたい」を育み、自信をつけていくことや、社会性、

 コミュニケーション能力の向上を促します。

◆関係機関と連携を図り、総合的にお子さんとご家族を支援します。

◆地域の利点を生かし、積極的に公共機関、公共施設を利用して地域に根差した活動を取り入れます。

構造化

生活や学習の様々な場面で、その意味を理解し、自分に何が期待されているのかをわかりやすく伝えたり設定します。

​構造化は、『環境』や『活動』を『視覚的』に示すもの、あるいは実際に設定するものです。

個別療育

お子さん一人一人の発達状況やニーズに合わせて、『個別療育』を行います。

学習に関すること、巧緻動作、SST、感覚遊びなどなど、個別に設定することで、より丁寧にアセスメントをします。

感覚運動遊び

トランポリン、ブランコ、ハンモック、ボールプールなどがあります。

お子様の感覚ニーズに合わせて個別療育の中に設定することも可能です。

また、裏庭では畑で野菜を育てます。土や水に触れる機会も多く取り入れます。

​※土や水が苦手なお子さんに無理強いすることはありません。

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